国家予算に「自社向け案件が潜んでいる」って本当?

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企業からのイベント情報

国家予算「自社向け案件が潜んでいる」って本当?

全国約1,700以上の自治体から毎日発注される入札案件。公示が出てから準備を始め、行き当たりばったりな対応では受注できません。入札に強い企業は、「国家予算」から得意分野の発注案件を予測し、戦略的に商機を得ているのです。


本セミナーでは、令和8年度国家予算をもとに「先回りの営業・入札戦略」を解説。注目すべき分野とキーワード、その読み解き方をご紹介します。受注計画の見通しを立てたい方はぜひご参加ください。

【セミナー内容】

  • 国家予算に注目する意味とは
    入札と予算の関係を整理し、国家予算を把握することがなぜ入札戦略に重要なのかを解説します。
  • 国家予算を入札へ紐づけるポイント
    予算増加の背景や政策目的に着目し、案件化につながるキーワードや自治体入札との関連性を読み解きます。
  • 国家予算トレンドの紹介
    令和8年度国家予算の注目分野と公示案件データをもとに、今後の入札トレンド予測して紹介します。


【こんなお悩み・疑問の答えが見つかります】

開催概要

日時:2026年09月29日(火) 11:00~12:00
場所:オンライン配信
費用:無料